厳しい季節がやってきた。

 
石畳の上の模様は、すべて小魚。
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1/20 (土)   紀伊長島~尾鷲 中潮・月齢3


シーズンパターン (冬限定)

なかなかアオリイカを釣りに行く機会が少なくて状況変化が正確に把握出来ていませんが
前シーズンを参考に冬のエギングを考えてみました。


私がアオリイカを釣りに行く季節は、渓流がオフシーズンになる10月~3月までの冬だけで
キロアップを一つの目標としてエギングに行っています。

主に福井の敦賀、三重の紀伊長島・尾鷲方面がメインになり
月ごとに統計ではなく感想程度のまとめになるので、あまり参考にならないのでご了承の程を



・10月   敦賀
近年は8月頃からアオリイカを狙う人が多くなったようで、昔に比べると釣り始めが早くなり
シーズンが前倒しされている印象。

それに伴い残っているアオリイカの数が減っているのか、数釣りが出来るシーズンでありながら
すれ違う釣り人の話を聞くとボウズ続出という過酷な状況らしい。

私も昔に比べれば3分の1程度しか釣っていないし、見えているアオリイカの数が激減しているのは確か。

来シーズンは、10月から尾鷲方面に向かった方が良いかもしれない。


・11月   紀伊長島・尾鷲
敦賀のシーズンが終わってから向かう尾鷲方面は、冬でも海水温が高くシーズンが長い印象。

この時期なら障害物に付いている秋イカサイズが目視出来る為、数釣りも可能であり
キロアップも狙える事から大変釣り易い時期だと思われる。

魚の活性もまだ高く、朝夕はナブラが起きる事もあり魚狙いでも良い。

ただ、こちらも昔に比べるとアオリイカの数は減っているので釣れるのは2分の1程度。


・12月   紀伊長島・尾鷲
段々と寒さが厳しくなるこの時期は、釣り人の数も減ってきて釣り場自体は快適になる。

まだ秋イカサイズも目視で確認出来る事もあり、冬イカの500g~1kgのサイズ帯が釣り易く
平均的にアベレージサイズが良くなり数もポツポツ釣れる。

魚の活性はだいぶ下がってきているのか、日によって居たり居なかったりバラつきが大きくなる。

出来ればこの時期までにキロアップを釣っておきたい。


・1月   紀伊長島・尾鷲
この時期から釣りが厳しくなってくる。

目視出来る秋イカは激減し、先月までは確実にアオリイカが見えたポイントでも姿が見えないなど
数釣りは諦めて居たら釣る程度にしておいた方が良い。

苦労して秋イカを釣るぐらいなら苦労してキロアップを釣った方が良いので
基本的にはキロアップを前提とした釣りをメインとし我慢の釣りになる。 (寒さ的にも)

魚は根魚程度は釣れるが、ナブラは見かけなくなり魚狙いも厳しくなってくる。

ただ、釣れる時はポンと簡単に釣れる事もあり諦めずに続ける事が大事だと思う。


・2月   紀伊長島・尾鷲
厳しい時期が続くと予想。   1月と同じ状況が続き我慢の釣りになると思われる。

基本方針は1月と変わらずキロアップ狙いで、秋イカサイズは居たら釣る程度で。

3月からは渓流へ切り替わっていく為、釣行出来る機会があればエギングへ行きたいと思う。



根魚も視野に入れて良いかもしれないが・・・ (過去 1月に釣ったメバル)
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どう釣れなかったのかを覚えておく。

私個人としては、大潮が良いとか満月が良い。 といった潮回りや月齢はあまり気にしていません。

大潮が本当に良かったとしても、休みの日が大潮に当たるとは限りませんし
それ以外の潮がまったく釣れないという事はありえないと思うので、
悪い日なら悪い日なりの良い結果が出せれば良いのではないかと思っています。

しかし、記録として残しておくのであれば有効な項目だと思うので潮回りと月齢も残しておこうかと。


どんな状況で釣れなかったかというのも有効な項目だと思うので記録として残しておきたいと思います。

岸際に小魚の群れを確認できたりもしたが、まったく警戒心を持っていないようで
石畳の間から根魚でも出てこないかと見ていたが至って平和。 

他の釣り人も釣れていないようで、夕方に会ったヤエンの人が1日やって3杯が唯一の釣果報告。

500g以下が3杯なので、大型は回っていないのかな・・・?

全体的に厳しい様子。


私はというと、1回だけ明確なアタリがあり合わせたら秋イカのゲソだけ釣れました
泳いでいるイカは、1杯も見ていません。

一緒に釣りへ行った人が、秋イカ1杯。 

天気も良く、気分良く釣りをしていればそのうち釣れるかな? と思っていたのですが
1月~2月は、きちんと考えないと運次第の釣果になってなってしまいそうです。




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穏やかな冬の海。

 
久しぶりの尾鷲。 朝日が眩しいっ
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12/9 (土)   紀伊長島~尾鷲方面


久しぶりのエギング。

今年は、尾鷲方面に行くのが遅れてしまい12月にして1回目の釣行。

1回目の釣行は、地形の変化や状況を見たいので1箇所で粘らず
各漁港を様子見程度で回りたいと思います。


朝マズメの時間帯は、回遊狙いで投げ続けるも反応はなく
明るくなってから障害物周りを見て回ると秋イカサイズがプカプカ浮いています。 

狙っているサイズではないのですが、サイトフィッシングで少し遊んでいくことにしました。

あまり時間は掛けるつもりないので、イカのサイズに合わせてエギのサイズもダウン。
一投目が一番簡単に釣れるというのは、渓流も海も同じで反応の良いイカから順番に釣れていきます。

一投目で釣ることが出来たのは良いのですが、周りにイカ達は警戒したようで元居た位置よりも遠ざかり
2杯目以降は、段々と難易度が上がって行きます。 


あまり同じ漁港で時間を取ってもアレなので、次のポイントへ移動してみると
そのポイントにも秋イカが沸いています。 

またポツポツと秋イカを釣りつつ、隣の海岸線を見ると根魚が釣れそうなゴロタ場があったので
ついでに根魚も・・・



すごく穏やかな海~ 
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手乗りカサゴが釣れました。 
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夕方釣りをしたらメバルも釣れるのかな?

あまりにも波が無く、潮もあまり動いている感じはなかったので渋いかと思いきや
魚さえ入っていれば反応が良く、カサゴをメインに時々ムラソイが釣れます。

ストレート系のワームとクロー系のワームを使ってみたのですが、ストレート系の方が反応が良いようで
石周りを通すだけでカサゴが飛び出してくるのが見えます。 

クロー系ワームは、一応食べに出てくるものの食べずに帰るカサゴの姿も目立ち
岸沿いに餌となる小魚が回遊しているのが見えるので、もしかすると小魚食べたいモードなのかな?

目の前を通れば、何でも食べてしまうイメージがある根魚も好き嫌いはあるようです。


前にフライでも釣れるのではないかと試してみたのですが、ワームに比べると明らかに反応が悪く
釣れなくはないもののフライを巻く手間を考えたらワームで良いかな・・・と思った事を思い出しました。



秋イカサイズより大きいのが釣れない・・・

秋イカと遊んだり、根魚と遊んだりと横道にそれる事も多いですが
一応、春イカサイズも狙ってはいるんですがね・・・

各漁港を回り、水深のあるポイントも各層一通りエギを通してみるものの反応はなく
イカが触った感触もないなーと、各地を転々。

サイトフィッシングと違い、エギの近くまでイカが見に来ているのか
そもそもイカが居ない所をエギが通過しているだけなのか、目視が出来る水深ではないので
その判断は、なかなか難しいものがあります。 

まぁ、春イカサイズがそこら中に満遍なく岸から狙える距離に居るとは思えないので
大半はイカの居ない所をエギが通過しているのではないかと思います。

サイズを狙うなら、場所とタイミングを考えて釣りをしないと確立が低いのは渓流と同じか・・・



年内キロアップまでは遠いなぁ・・・   アオリイカ 800gぐらい。
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夕方の回遊に期待して。

帰りの事を考えると、朝は尾鷲まで行き夕方に向けて紀伊長島方面に戻ってくるコースが
定番になっていて今回も夕方は紀伊長島で回遊待ちです。

回遊待ちの時は、イカが回遊してくる可能性が高いルートをエギが通過するように
同じ方向へキャストしても表層・中層・下層と層を替えつつイカが来るのを待ちます。

冬と言えば底の方を釣るイメージがあるのですが、回遊を前提とすれば意外にも表層を回ってくる事もあり
1杯目を釣るまでは幅広くイカの居る層を探すようにしています。


しばらく投げ続けていると下層でヒット。

ドラグの出方からすると500g以上は確定な感触で、今日の中では一番のサイズです。

掛かっている場所は・・・おでこ? のような場所に掛かっているので
跳ね上げた後のテンションフォール中に下方向からエギを食べに出てきたのかな。

群れであれば、連続して釣れる可能性もあるのですが
その後イカが釣れる事はなく単発にて終了。


暗くなった頃からポコッポコッと水面で水ごと吸い込むような捕食音が時々聞こえ
サイズ的には20cmぐらいでメバルか何かかな?

残念な事にヘッドライトを落としてしまい、エギからルアーに交換する事もできないので
正体は確認する事が出来ませんでした。 

朝・夕の時間帯は、イカを狙うにも良い時間帯なのでエギを投げていますが
魚の活性が高い時は、魚を狙ってみるのも面白いかもしれませんね。

まぁ、そんな事ばかりしているからキロアップのアオリイカが中々釣れないのかもしれませんが・・・
魚は魚で面白いので、状況に合わせてその時その時の釣りを楽しみたいと思います。




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敦賀へリベンジ

 
夏のように暑い昼間。
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10/9 (月)   敦賀


今年は、良くないのかな?

前回、あまり釣れなかったので敦賀へリベンジ。 

条件としては、濁りもほぼなく波も弱いので釣り易く
3連休の最終日でスレているであろう事を除けば、まずまずの条件。

アオリイカがどのぐらい残っているのか気になるところです。


朝一から釣り始め、すごく単発のアオリイカ。 

しかも、小さい

秋イカにサイズは期待していませんが、外海に向かって釣りをしている割には小さく
釣れても1杯だけで連発せず、群れで回っている感じはありません。

エギに寄って来るイカもほぼ見えず、イカさえ見えれば8割ぐらいの確立で釣れたのですが
年々、見えるイカの数も減ってきているように感じます。

各漁港を回り1~3杯釣って移動の繰り返し。

釣り人だけは多いので、入る場所のない漁港も多く小さめのテトラ帯へも探索へ。



2.5号のエギで、拾い釣り。
RIMG8454.jpg


やっぱり、漁港よりもテトラ帯・地磯の方が良いのかな・・・

漁港は、堤防に囲われたような形のものが多く船の出入り口が1~2箇所あるタイプが多い。

その出入り口は、堤防と堤防の間など漁港内に比べると狭くなっていて
漁港の内と外を行き来する時に必ず通る場所であり、アオリイカも例外なく行き来する時は通過する。

そんな漁港の出入り口は人気のポイントで、堤防の先端にはヤエンのアジが何匹も常に泳いでいて
エギもひっきりなしに飛んでいる状況を見ると、漁港の中に入っているイカの数は少なく
仮に居てもスレている可能性が非常に高い。


昔は、今に比べると何倍もイカの数が居たので漁港内を釣り歩いても十分な釣果があったが
最近は、エギを投げても着いて来るイカは本当に少なくなった。 

そんな漁港内よりも外海に面したテトラ帯・地磯の方が回遊が回ってくる可能性も高く
手軽な漁港内でアオリイカを釣るのは、本当に難しくなったと思う。

すれ違ったエギングの人とも何人か話をしたが、全然釣れないとの事

ゴムボートで沖へ出ていた人の話でもアオリイカは釣れない。 と言っていたので
釣り人の多い漁港内だけが釣れないのではなく、全体的に数が減っているのかもしれない。



居るイカが釣れるだけ。

夕方、漁港で回遊待ちをしつつ釣りをしていると
やっと単発ではないアオリイカの群れが入ってきた。 

5投して3杯釣れれば、たぶん群れだろう。

群れだからあっちの方向に投げると釣れるかもしれないよ。 と、一緒に来ていた人と場所を交代し
しばらく見ていると・・・釣れない。

時間的にエサを探して回遊している群れだと思うので、簡単に釣れると思ったのだが
そう簡単でもないらしい。

キャスト後、1回目のシャクリ前にアタリがあるという事も昔は有ったのに
秋イカは、数が釣れるからエギングを始める時期としては良いよ。 なんて
気軽には言い難くなった今日この頃。

結局、十数杯しか釣れずリベンジとは言いがたい結果になってしまった。 




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天候が安定してくれば、釣りに行ける日も増えてくるかな?

 
1kgちょっとのアオリイカ
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2/18 (土)   尾鷲


2月の環境 (海)

やっと釣りに行く事が出来ました。

2ヶ月近くまともに釣りへ行けていなかったので、すごく久しぶりな気がします。


2月に尾鷲方面に行くのは初めてだったと思うのですが、12月と比べて大きく違った事が2つ。

1つ。 海藻が伸びていてエギが引っかかる。 (海草なので、引っ張ると取れる。)
2つ。 子イカが見えない。 (12月は障害物に付いていたのに。)

海草が伸びているのは少し外すのが面倒くさいだけで問題ないのですが
子イカが少ないというのは大きな問題になります。

たまたま日並みで見えイカが少なかっただけで、普段は居る可能性もありますが
サイトフィッシングで釣れる子イカが居ないというのは、大きな誤算でした。


まぁ、2月に子イカが釣れないのは良いとしましょう。

この時期に釣れないのは良いとしても、この時期の子イカが親イカになるのは
9月ぐらいでしょうか。

年末にキロアップを釣るのであれば、3月辺りに子イカが居ないと
10月~12月に釣る事が難しくなってしまいます。

どちらかというと、渓流のオフシーズン中にキロアップを狙う前提でやっていますので
この時期に子イカが見えないというのは、10月に親イカが少ないという事になりそうです。



祝 キロアップおめでとう。

今回の写真は、一緒に釣りへ行った方が釣ったアオリイカになります。

私の方はというと、残念な事に子イカのみとなりました。


なかなか厳しい状況の中、よく釣ったな~といった感じです。

ちなみにキロアップが釣れた頃、私は車でお昼寝中でした。
釣れないから寝てた訳ではなくて、毎回お昼ご飯の後にお昼寝しているのですよ。

私みたいにお昼寝したり、お魚釣って遊ぶ事なくアオリイカ一筋でがんばった成果だと思います。

次回は、私もキロアップが釣れるようアオリイカに狙いを絞ってがんばりたいと思います。
(休憩は必要なので、お昼寝タイムは多分あると思います。)

キロアップ祝いに進呈したエギで、またキロアップを釣ってください。





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今年、最後の釣行はエギングへ

 
昼間は、ちょこっと風がありました。
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12/25 (日)   尾鷲


準備すると回って来ない・・・

アオリイカを狙いつつアジが回ってきたらアジも釣ろうと
前回からロッドを2本持っていくようにしたのだが、準備すると回って来ないのはよくある事。

大きいアジと言うと冬のイメージがあるのですが、11月に比べて餌となる小魚の数が減っているような。
それに伴い、アジと思われるボイルも見られなくなってきました。 

季節的にアジの居る場所が変わってきて、アオリイカと場所が被らなくなってきたのか
魚の気配が減ってきているような気がします。


アオリイカも小魚を食べるので、小魚が少なくなると釣れなくなるのかと思いきや
とりあえず、600g台までは釣れているのでアジは居なくてもアオリイカは釣れるようです。

今回、アジではないのですが60cm台ぐらいのワラサか何かが防波堤の際をうろうろしてるのを
3回ほど見かけました。

際から2~3mの所を泳いでいたので、目視で確認しました。 

あれ釣りたいですね~ 
エギングセットでは、掛けても釣るのは難しそうですし
なんとか足元まで寄せれてもイカ用ギャフだと、引き上げるのは無理そうです。

とりあえず、手持ちのルアーの中で大きめルアーを投げてみましたが
見かけた。 程度の位置不明では釣りにはならず反応無し。

せめてボイルでもしていれば・・・

60cm台の回遊魚が回ってくるというのが分かっただけでも、大きな収穫です。



今回も大きいのは釣れませんでした。
RIMG6877.jpg


年内キロアップならず。

なんとか年内にキロアップを釣りたいな。 と思っていたのですが
残念ながら800gぐらい止まりで終わってしまいました。

久しぶりに渓流オフシーズン アオリイカ狙いで尾鷲方面に通いましたが
秋サイズの300g前後であれば、昼間でもぽつりぽつりとは釣れますし
冬でも釣りになるのが良いですね。 


渓流は、早い所だと2月1日から解禁ですが
ドライフライでの釣り上がりが安定してくる3月後半か4月ぐらいに
渓流へ行こうと思っています。

フライフィッシング・サポートも4月頃から再開しようと思っています。

来シーズンもご希望に副えるサポートが出来るよう
今後も精進していきます。

それでは、良いお年をお迎えください。





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プロフィール

taku

Author:taku
 
内山 拓巳(うちやま たくみ)
愛知県在住の釣り人

渓流のドライフライをメインに
オフシーズンは、ニジマスなど
年中釣りをしています。




フライフィッシングサービス 春夏秋渓も宜しくお願いします。
http://ffs85.blog.fc2.com/

連絡用アドレス
basilisk0088@yahoo.co.jp
 

当ブログはリンクフリーです。
御一報下されば、
こちらからもリンクを貼らせて
いただきます。
 

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