久しぶりに行く、冬の管理釣り場

 
風もなく、綺麗な水面。 (もう少しライズが欲しい。)
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1/4 (木)   管理釣り場・美濃フィッシングエリア


水中の釣りが良いようで。

この時期に管理釣り場へ行くのが久しぶり過ぎて、どんなフライを使えば良いのか忘れてしまったので
とりあえず、#10のカディスを浮かべてみる事に。 

飛んでいる水生昆虫は見当たらず、時々ライズはあるものの何を食べているのか分かりませんが
ニジマスなら真冬でも普通サイズのドライフライで釣れるような気もするけどなー・・・と思いつつ
1回フライに出ただけで反応は良くないようです。


隣で釣りをしている一緒に来た人は、ルースニングで調子良くニジマスを釣ってるので
ドライフライはもう少し水面に魚っ気が出てからにして、私もフライを沈めて魚釣ろうかな・・・

マーカーを付けて#10のマラブーで宙釣りをしてみるもののタナが違うのか反応薄。

結局、マーカーを外して信頼性の高いサイトフィッシングに替えて中層から下を釣っていきます。


ちょっと食い込みは浅いですが、ぽつぽつと私もニジマスが釣れだし
ニジマスの動きを見ながら釣り方を調整し、パターンを作っていきます。 

実際に魚の反応を見ながら釣りを組み立てれるので、個人的に管理釣り場のサイトフィッシングは
信頼性の高い安定した釣り方となっています。



数少ないイワナも釣れました。
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サイズ帯は小さいけれど、入れ食い状態に。

数年前の美濃フィッシングエリアに比べて、ニジマスのサイズが小さくなっていましたが
その分 ニジマスの数は多く入れてあるのか数は簡単に釣れました。

魚種は、ほぼニジマスでイワナが釣れると珍しいです。

ブラウンとかは居なくなったのかな?
川でニジマスが釣れた頃が懐かしいですね。


同じ場所で釣りをしていても飽きてくるので、場所を移動し池を見てみると
ニジマスが列をなして動かずじっとしています。 

なんだか反応が薄そうな雰囲気でしたが、フライを沈めてみると そわそわ 動き出し パクっ

食べるんかーい。 と思いつつ この場所でも入れ食い状態。

サイトフィッシングも疲れてきたので、マーカーを付けて宙釣りのルースニングに替えても反応は良く
釣れなくなってくるまで休憩ついでに釣り続けていると、反応が悪くなったなー。 と思うタイミングが。

魚の層が下がった気がしたので、タナを20cm弱深くするとまた釣れ出し
一緒に来た人にも話を聞いてみると、ほぼ同じタイミングでタナが深くなったようです。

宙釣りのマーカーで釣る場合、少しタナが変わるだけでも反応が違う事があるので
釣れるタナを見つけるのが、この釣りの要のようです。

逆に言えば、タナさえ分かっていれば初心者さんでも入れ食いになるので
フライフィッシングを始めようかと考えている方は、管理釣り場に行ってみて
釣りを楽しんでみるのも良いかと思います。



渓流で使い古された残り物カディス。
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なぜ釣れるのか?

そろそろドライフライで再チャレンジしてみようと、流れ込み近辺でライズしているニジマス狙い。

時刻は、午後3時ぐらいと水温的には良い時間帯になるが飛んでいる水生昆虫はまったく見えず
手前でライズしているニジマスを観察していると枯れ葉の残骸を食べている?

大きい虫を食べているとは思えませんが、またも#10のカディスを使います。 


餌が流れやすいメインの筋にフライを落としてみるとすぐに反応。 
落ちパクの反射食いかもしれないので、あと何匹か釣ってみて
動かさずに浮かべたり、動かしてみたりと色々と試してみます。

動きに対してはそれ程反応はないようで、やはり落ちパクか少ししてから食べるパターンが多く
水面の餌が集まり易い流れの筋と脇にある溜まりがドライフライには出やすいようです。

ミッジサイズの虫すら見えない状況でも#10のカディスを食べてくれる優しいニジマスくん。 


まともな餌が流れていない中、目の前に偶然落ちてきた大きな虫(フライ)をラッキーだと思い
ついつい食べてしまうのかニジマスは好奇心が強いように感じます。

流れ込み近辺では、思ったより以上にカディスへの反応は良く
ドライフライの釣りをするならドライフライ向きの場所で釣りをした方が良いという事ですね。

同じニジマスでも居る場所によって性質が違う為、釣り方に合わせて場所を選ぶか
場所に合わせて釣り方を選ぶのが良い結果に繋がるようです。




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答えれる範囲で、お答えします。


魚種は違えど、基本は同じ。

 
75cmぐらいのコイ。   近所の川では良いサイズ帯。
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1/3 (水)   近所の川


釣りの共通点

2018年 初釣りは、コイです。 

アマゴ・イワナが釣れる時期になるまでは、コイの記事が多くなると思われます。


そんな冬でも手軽に釣れるコイですが、釣りに行っている近所の川では堰堤などでポイントが区切られ
そのポイント毎にサイズ帯や釣れるパターンが違うような感じがあります。

コイのアベレージサイズは、全体的に見ると60cmぐらいで70cm台は少ない感じなのですが
なぜか70cm台がチラホラと見えるポイントがあり、そこだけはアベレージサイズが上がります。 

まぁ、立地条件がコイにとって住み易い環境なのか水深があり川岸に木が生え
流れがゆっくりしているのが良いのでしょうか?

渓流でもこのポイントは良いサイズ帯が入っている事が多い。 という定番ポイントというのがあるので
コイも同じく大きくなれるポイントというのがあるのかもしれません。


また、流れ込みと流れ出しでは付いている魚の性質が違ったり
水面に出易いポイントや底ベタで動かさない方が良いポイントだったりと
付いている場所で釣り方が変わったりするのも渓流と同じです。

渓流との共通点をいくつか挙げましたが、渓流やコイに限らず全ての釣りに言える事で
根本的な所は何を狙おうと同じなのかもしれませんね。



フライで簡単に狙えます。
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釣り難しいポイント見つけた。

数あるポイントの中で、特にここのコイは難しいなー と感じたのが
水深30cmほどの変化が乏しい砂地。

川全体が浅くフラットで、地味に流速が速くフライに気づかないのか
ストライクレーンでフライを流すと時々ヒレに引っかかりスレで掛かります

水深が多少なりともあれば底の流れはゆっくりになり、流れてきたフライが食べ易いと思うのですが
浅く速い流れで、底をモグモグしていると流れてきたものには反応が悪いようです。 

ちなみに水深がありゆっくりとした流れでは、底をモグモグしていてもフライがゆっくり流れてくるので
フライに気づいて食べてくれます。


その代わり底をモグモグしていないコイは、水面に反応するのも居て
この日、唯一水面に出たポイントでもあります。

水面の釣りをするのには向いていない冬の中でも浅い流れ出しに居るコイと
木の裏にあるヨレに居るコイは水面の物に反応し易い傾向があるように感じます。


釣れるには釣れたのですが、他のポイントとは明らかに釣りのパターンが違うポイントだったので
次回行く時までには、何かしらの対策をして対処したいですね。

一番釣れるであろうパターンは、ゆっくりと上流へ向かいつつ底をモグモグしていたので
進行方向にフライを固定出来れば簡単に釣れると思うのですが
流れがあるのでフライラインが邪魔になり一箇所に固定出来ません。 

底を見ていないコイを表層ぐらいで釣るか、何かしらの方法で底をゆっくり流して底のコイを釣るか
適度に難しいコイも居た方が、色々と考えれて面白いですね。 




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2018 明けましておめでとうございます。

 
昨年、長良川本流で釣ったアマゴ
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今年もよろしくお願いします。

まだ気が早いですが、今シーズンの渓流は何をしましょうかね~

雪が多そうなので、渓流に行くのは3月後半になってからだと思うのですが
ちょっと気になっているのが水中の釣りなんですよね。


今までも状況を見て時々沈めたりしていたのですが
まだまだ改善の余地があり検証してみたい事がいくつかあります。

日本の渓流は、ドライフライで釣り上がるのに適した釣り場であり
1日ドライフライで通しても十分な釣果が得られる為、通常の条件であれば
私もドライフライを結びます。

ニンフやウェットフライを結ぶ時は、どういった時かというと
増水してドライフライを流せるポイントが少ない時など通常の条件ではない時。

そんな条件の時に沈める事が多いのですが、通常の条件で沈めたらどうなのか?


実際にやってみると思ったより釣れなかったり、ドライフライなら狙えるポイントが狙えないなど
デメリットも存在します。

ただ、ドライフライで狙えないポイントが狙えるというのも大きなメリットとなるのですが
ドライフライで狙えるポイントに魚が出てきていて、更に沈めて釣れるポイントにも魚が出てきているという
条件というのは、とても少ないのではないかと思います。

正直なところ、ドライフライで釣れる条件の時に沈めても釣れるのですが
ドライフライでも釣れる魚を沈めて釣っているだけで、沈めないと釣れない魚を釣っている訳ではない。

そんな印象を受けました。


では、そんな条件の時に沈めないと狙えないポイントを流してみたらどうなるのか?

思いのほか釣れないんですよね。

たぶん、石の下に付いていた魚は餌を食べにヒラキへ出て行ってしまったのではないかと。

結果、ドライフライで狙えるポイントに居る魚を沈めて釣る。 という形になってしまい
ドライフライで釣れる条件の時は、沈めてもあまり良くない。 というのが中間報告となります。


更にその先の仮説があり、確かめたい事があるので今年は少し沈める釣りもやってみたいと思います。

もちろんドライフライの釣り上がりもやりますよ。 



昨年、長良川支流で釣ったイワナ
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フライフィッシング・サポートの予定

今シーズンも4月1日~9月30日の間でフライフィッシング・サポートを再開しようと思っています。

4月の定期釣行会は、中旬頃に長良川の支流で行おうかと予定中。


内容については各自の要望に応える形になりますので、渓流でフライフィッシングを始めたいけど
どこに行ってどうやって釣りをすれば良いのか分からない。 という方も是非参加ください。

ドライフライの釣り上がりに限らず、ブログに書いてあるような水中の釣りなど
気になる事があればそちらを優先してサポートさせていただきます。


渓流のオフシーズン中に員弁川でニジマスを釣ったり、近所の川でコイを釣ったりと
フライフィッシング・サポートとは関係ない釣りをしていますが、そちらに関する質問等も
お気軽にお問い合わせください。

今シーズンもよろしくお願いします。




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冬でも安定して釣れる魚。

 
風の無い晴天は、魚を見つけ易い。
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12/23 (土)   近所の川


寒い日が続いていますね。

2017年も残りわずかという事で、今年最後の員弁川へ行こうかなと思いつつ
昼間にパッと行ってパッと帰ってこれる近所の川へ行ってきました。

気温が暖かくなる12時~3時ぐらいにちょこっとだけ釣りをしたいという時には
釣り場までの距離が近いというのは、かなりの利点になります。


ついでに冬は釣りの対象となる魚種も少なくなり、居てもなかなか釣れないイメージですが
コイだけはいつ見ても泳いでいます。

近くの釣り場で、冬でも簡単に釣れて、小さくても50cmぐらいの大きさがあり
サイトフィッシングで狙えるコイ。

条件だけ見ればとても優秀な釣りの対象魚だと思うのですが、あまり人気がありませんね。

私としても渓流か近所の川かどちらが良いかと聞かれれば渓流ですし
特別コイを釣りたいと言う訳ではないのですが、真冬の時期に限ってはそれ程悪くないのではないかと。



ドロッパーシステムで釣ってみよう。

昨年までインジケーターを付けたルースニングシステムで釣っていたのですが
別にインジケーターでなくても浮力の高いスポンジを付けたフライをドロッパーにすれば良いのではないかと
試しにドロッパーシステムで釣りをしてみました。

インジケーターに比べると浮力が低く、セット後の位置移動が出来ない事から
ドロッパーからリードまでの間隔を広めに取り深め設定にします。

浅い場所では、リードフライも見えている為ドロッパーでアタリを取る必要はなく目視でアワセを入れ
リードフライが見難くなる深い場所は、ドロッパーの動きでアタリを取ります。

ドロッパーの位置は移動不可ですが、沈んでも水中ウキとしての効果もあり
ルースニングシステムと比べて特に不便といった感じは無く釣りやすかったと思います。


ちなみに前使っていたシステムは、過去の記事にまとめてあるので気になる方はどうぞ。



冬でも丸々と太ってます。
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今シーズンのフライフィッシング・サポート(渓流)は終了しました。
また、来シーズン宜しくお願いします。

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冬のフライマン

 
消耗したフライを補充。
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12/16 (土)   近所の川


冬の間にフライを巻き貯めしておこうかと。

毎週のように今シーズン最強の寒波がやってくる今日この頃。

このぐらい寒くなってくると釣りに行かない日も増え、家に居る事が多くなってきます。


そんな寒い時期にこそやっておくべき事がフライタイイングです。

渓流シーズンが始まってしまうと釣りに行く機会が増え、フライを巻く時間と体力がなくなってしまうので
今のうちに巻き貯めしておくのが良いかと。

とりあえず、秋に員弁川で使用して数を減らしてしまったビーズヘッドニンフを補充し
しばらくはニンフで困る事はないでしょう。

メインで使っているカディスも冬の間に出来るだけ巻いておきたいところですが
今回は、ニンフを6本ぐらい補充したので別の機会に。


シーズン中は、必要なフライを必要な分だけ巻いて釣りに行っているので
冬の間に巻き貯めしておくと楽なんだろうな~と毎年思いつつ出来ていない現状・・・

時間のある時にコツコツ巻いておかないと。



結局、散歩がてら近所の川へ行くのでした。
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冬でも天気が良ければ釣り人の姿も。

あまり釣れる気はしませんが、土曜日は風もなく良い天気だったので
暖かい昼間だけ近所の川へ行ってきました。

こんな寒い冬でも休みの日となれば釣り人の姿もちらほらと見かけ
珍しい事にフライフィッシングをしている人を発見。

フライは付いていないようだったので、釣りに来たというよりは練習をしに来たという感じで
少し話をしてみると通販で道具を買って始めたばかりの初心者さんとの事。


フライフィッシングは、始めるのに敷居が高いイメージがあり
道具にお金がかかる。 難しそう。 といった事を聞くことがあります。

確かに餌釣りやルアー釣りと比べると必要最低限の道具を揃えるのにもお金が掛かり
最初の1匹を釣るまでに費やす労力も大きい気がします。


「フライフィッシング・スタートキット」 みたいなセット品について。

ロッド・リール・フライラインといった必要最低限の道具が入ったフライセットというのも販売されていて
「フライフィッシングセット」で検索するとすぐに見つかりますがやはり1万円前後の初期投資は必要です。

セット品のロッドは使えるのかどうかといった問題はありますが
前にセット品のロッドを振らせてもらった事があり、その時の印象では思った以上に良く
釣りをするのに全く問題ない性能だと思いました。

もちろんそれなりの道具に比べれば劣る部分もありますが
それは道具自体の違いが分かってきて不満が出てきた時に買い換えれば良いだけの事で
始める段階ではセット品でも良いかと思います。


フライフィッシングの良い所も。

道具を揃えて渓流に釣りに行ったとして、たぶん最初の内は釣れない日があったり
釣れても1匹・2匹といった日も多く、安定した釣果が得られるようになるまでには
どれだけ釣りに行くかと個人差はあるものの1年ぐらいは掛かると思います。

逆に言うと長く続けていける趣味とも言えますし、ある程度思い通りにキャスト出来る様になってくる頃に
フライフィッシングの面白さが出てくると思います。


渓流のフライフィッシングと言えば、ドライフライでの釣り上がりが主流になっていて
水面の釣りをするには、渓流という釣り場はフライフィッシングに適した場所になります。

他にも餌釣りやルアー釣りがありますが水中の釣りが主流になり
釣り全般を考えても水面の釣りが主流となっているのは珍しいと思います。

渓流を釣り上がり、魚を見つけ、フライを食べに出てくるところからキャッチするまでの
一部始終を見る事が出来る為、それを求めてフライフィッシングを始める人も多いかと。

上達するまでに多くの時間を必要とする釣りですが、それに見合った楽しみもあり
中流域のウェットフライや湖でのストリーマーなど釣りの幅を広げていく事も出来るので
それがフライフィッシングの良いところなのだと思います。



コイだけは、年中泳いでいる姿を見かけますね。
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プロフィール

taku

Author:taku
 
内山 拓巳(うちやま たくみ)
愛知県在住の釣り人

渓流のドライフライをメインに
オフシーズンは、ニジマスなど
年中釣りをしています。




フライフィッシングサービス 春夏秋渓も宜しくお願いします。
http://ffs85.blog.fc2.com/

連絡用アドレス
basilisk0088@yahoo.co.jp
 

当ブログはリンクフリーです。
御一報下されば、
こちらからもリンクを貼らせて
いただきます。
 

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